ホワイトボードに描く

構成図、ユーザージャーニー、その他の図。一文や資料から生成します。描いたものはボードに残り、生成後もドラッグできます。テンプレートから始めることもできます。先に参考画像を添付すると、構造とレイアウトがより近くなります。

先に描いて、それから位置を直す

箱と矢印はボードに残る

フローと構成は、生成後もボード上のオブジェクトです。位置が違えばドラッグし、関係が違えば矢印を変えます。

資料を読んでから、図にする

渡した資料からフローや構成を調べ、ボードに描きます。名前と手順は資料に沿います。

テンプレートは下書きの起点

よくあるフローや構成の並べ方を見るか、テンプレートを当ててから直します。空白の入力欄のほかに、出発点があります。

ラベルを選ぶと、言い方を変えられる

ボード上の文字を選び、望む言い方に変えます。変わるのは文言で、図の位置はそのままです。

描き終わった絵と、まだ動かせるボード

画像として書き出すと、手順が変わったときに描き直しになります。ここでは箱と矢印がボードに残り、テンプレートで下書きを始められます。

一度きりの図
SpanSearch
エディタ
生成結果は一枚の絵で、直すにはツールを替えて描き直す。
箱と矢印はボード上にあります。生成後もドラッグでき、ツールを替えません。
調査
説明ひとつで、直せない絵が出る。
資料を先に調べ、そのあと調整を続けられる図を生成します。
レイアウト
箱をひとつずつ手で動かす。
レイアウトは一度に整えられます。箱を個別に揃えなくて済みます。
テンプレート
空白の入力欄だけ。
テンプレートは参考にも、当ててから直すことにも使えます。
作成を始める

ボードにすでに描かれたフロー

生成したあともボードに残っているフローと構成です。

描ける図

図の種類と、載せる対象、段階、項目を書いてください。参考にする業界の同種の図も書いてください。

フローを描くときに出る質問

生成したあと、手順は変えられますか?
変えられます。フローと構成はボードに置かれます。箱はドラッグでき、矢印も変えられます。経路が読めるようになるまでです。
無料で使えますか?
開いて描けます。AI の生成と修正はクレジットを使います。クレジットがなくなると、その二つは止まります。手で動かす操作はクレジットを使いません。
ホワイトボードは誰が管理しますか?
あなたです。ボードはこのデバイスにあり、修正、書き出し、削除ができます。
ホワイトボードはどこにありますか?
既定ではこのデバイスにあります。モデルに渡すその一回は中継だけです。サーバーは保存せず、学習にも使いません。共有をオンにして同期すると、リンク先は同期済みの版になります。
テンプレートは何に使いますか?
描く前に参考を選びます。フローや構成が、欲しい種類の図に近づきます。構造だけ見ることも、当ててから直すこともできます。

手順が変わったら、このボードで直す。

箱と矢印はボードに残ります。レイアウトは整えられます。一本の経路を、全部描き直す必要はありません。

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