元の画像から SVG を描き直す
結果はモデルが描いた SVG です。形はあとから直せます。
画像を選んでベクターにします。形と文字は同じ図の上に残り、拡大しても縁ははっきりしています。

結果はモデルが描いた SVG です。形はあとから直せます。
指した形と文字は直せます。触れていない部分はそのままです。
ビットマップは拡大するとぼけます。パスはページに置いてもはっきりします。画面用は透明にでき、印刷はページサイズに従います。
論文の構造図、人物の肖像、静物。パスにしたあと、拡大してもはっきりし、一箇所は描き直さずに直せます。
ファイルを作り、画像を入れ、AI のショートカットメニューで一度押し、エディタで直します。
手順 1
新しい画像かベクターから始めます。
手順 2
ベクター図にしたい画像をファイルに入れます。
手順 3
AI のショートカットメニューで、ベクター SVG に変換をクリックします。
手順 4
変換したあと、エディタでパスや形、文字を直します。
変換後はベクターエディタに残ります。拡大しても線ははっきりしています。